フレックス顧問契約

はじめに

弁護士の顧問契約に疑問を持ったことありませんか??

  • 相談や業務がなくても顧問料って払うの?
  • 顧問料さえ払えば追加料金は掛からないの?
  • 顧問料を払ってるけど、実際何をしてくれてるの?
  • 顧問料ってどうやって決まるの?

通常の弁護士事務所は・・・

  • 何の相談がなくても、毎月の顧問料は発生します。
  • 顧問料は相談・契約書チェックの料金であり、他の業務を行えば別途料金が発生します。
  • 全ての業務をクライアントには報告しません。
  • 会社の規模や業種等から業務量を想定して弁護士が決めます。

クライアントの本音は・・・

  • 何も仕事をしてもらっていないのに顧問料を払いたくない。。。
  • 毎月顧問料も払っているのに、スポットでも報酬が発生するなら、そんな気軽に顧問弁護士に仕事を依頼できない。。。
  • 顧問料を払って業務を依頼しているのだから、どんな業務をどの程度の時間行っているのか知りたい。。。
  • 会社の規模が大きいからと言って相談が多い訳ではない。。。

こんな顧問契約あれば良くないですか?

  • 払った顧問料(対応時間)が繰り越されて積み立てられます!
  • 毎月の顧問料以外にスポット料金は発生しません!
  • 毎月の業務内容・業務時間をクライアントへご報告します!
  • 顧問弁護士ニーズに沿って顧問料を自分で決めてください!

【フレックス顧問契約】を作りました!

2.フレックス顧問契約のメリット

1 顧問料が無駄にならない
2 顧問料以外にスポット料金が発生しない
3 弁護士の業務内容・業務時間を把握できる
4 毎月の顧問料を自分で決められる

顧問料が無駄にならない(業務時間の繰り越し)

例:一般的な月3万円の顧問契約

従来

図1顧問料が無駄にならない(業務時間の繰り越し)

・毎月3時間程度を目安に業務対応
・業務がなくても顧問料が発生

当事務所の顧問契約

図2顧問料が無駄にならない(業務時間の繰り越し)

・未使用時間を繰り越し
・業務が発生した時は、積立て分も使用可能
⇒顧問料が無駄になりません

顧問料以外にスポット料金が発生しない

一般的な顧問弁護士の業務範囲
  • 法律相談・契約書チェックのみ
  • その他業務は、別途見積りの上でスポット料金が発生
フレックス顧問契約の業務範囲
  • 業務範囲に制限なし
  • 法律相談・契約書チェック・契約書作成・示談交渉・訴訟・法的リサーチ
    ⇒フレックス顧問契約なら追加料金一切なし!

弁護士の業務内容・業務時間を把握できる

一般的な顧問契約
  • 業務内容に関する報告は不定期
  • 顧問弁護士が毎月何にどれだけ時間を使っているか把握がしにくい
フレックス顧問契約
  • 月に1回業務内容・業務時間を報告
  • 弁護士の業務内容・業務時間を明確に把握できる

毎月の顧問料を自分で決められる

一般的な顧問契約の料金体系
  • 月額顧問料:3万円~
  • 会社の規模・業務等を勘案して、弁護士が決定する
  • 顧問料の額を自由に変動させることはできない
フレックス顧問契約の料金体系
  • 月額顧問料:1万円~
  • 契約後も月単位で顧問料の変更が可能
    ⇒クライアントの弁護士ニーズに応じて、自分でプラン変更
    顧問弁護士コストをクライアントがコントロール

導入事例

A社

  • 顧問弁護士を使っていなかった
    ⇒月額1万円プランでフレックス顧問契約を導入
  • 依頼する業務がほとんど発生しなかった
  • 急遽、雛型のない契約書が必要になったため、契約書作成を依頼
    ⇒積立てた時間を利用して、追加料金なしで弁護士に依頼ができた

導入事例

B社

  • 顧問弁護士を使っている
  • 相談はあったりなかったり
    ⇒月額3万円プランでフレックス顧問契約を導入
  • 業務がないときは未使用時間を積み立て
  • 依頼が集中する時期は、一時的にプラン変更をして時間を多めに確保
    ⇒ビジネスに合った使い方ができるので、以前より弁護士を活用しやすくなった

導入事例

C社

  • 顧問弁護士を使っている
  • 頻繁に依頼
    ⇒月額10万円のフレックス顧問契約を導入
  • 業務量が増える時期は、一時的にプラン変更をして作業時間を確保
  • 契約書作成から訴訟対応まで、全て顧問契約の範囲で依頼
    ⇒弁護士の使い方がより柔軟になり、コストのコントロールも楽になった

導入事例

顧問料について

月額顧問料 業務対応時間
1万円(税抜) 月1時間
3万円(税抜) 月3時間
5万円(税抜) 月7時間
10万円(税抜) 月15時間
20万円(税抜) 月30時間
  • 契約途中での顧問料変更も承っております(その都度お申し出が必要です)
  • 繰越分も含めて使用可能な業務対応時間の上限を超えた場合
    ⇒上限を超えていても30時間までは顧問料の追加請求はありません

トータルの作業時間がマイナス30時間を超えた場合は、一旦精算を行いますので、上記表に照らして、30時間分の料金として、20万円(税抜)をご請求させて頂きます。

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