Komoda Law Office News

2015.04.29

母子感染でないこと

B型肝炎訴訟で給付金を受け取る要件の一つとして、「母子感染でないこと」があります。

これは、お母さんがB型肝炎ウイルスに持続感染していなかったことを証明しないといけないため、医学的な証明が必要となります。通常、お母さんがお亡くなりになっているケースが多いため、この証明が困難なことが多いですが、当事務所では、医師と相談しながら立証方法を検討しますので、お気軽にお問い合わせください。

 

福岡市内の方だけでなく、那珂川・春日・大野城・太宰府・糸島・飯塚など福岡市近郊でお悩みの方々もお気軽に相談専用フリーダイヤル(0120-755-687)までお問合せください。

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